平田牧場について About HIRATA Farms

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1964年の創業以来、
私たちが歩んできた道のりや、
決して変わることのない想い、
企業情報など。
平田牧場についての
さまざまな情報をご紹介します。

Brand statement いちばん丁寧な
ブランドになろう

ごはんの前の“いただきます”

動物や植物のいのちに感謝して、
じぶんのいのちの一部にする。
ほかの国のコトバには翻訳できない、
そんなすてきな考え方が、
日本の食文化の中に息づいています。

私たち平田牧場は、品種開発や子豚生産、
肥育から加工・流通・販売に至るまで、
自社で行っている会社です。
いのちを扱い育む仕事ですから、
手間をかけてすべての仕事を
ひとつひとつ丁寧にします。
毎日の食卓を通じてお客様一人ひとりの
健康に関わる仕事ですから、
効率を優先した近道は決して選びません。
創業以来、そうやって一歩一歩、あゆんできました。

日本でいちばん、いや、
世界でいちばんの丁寧をめざそう。
いのちに感謝する日本の食のDNAを受け継いで、
いちばん丁寧にいのちと向き合うブランドになろう。

これまでも、これからも。
平田牧場の変わらない想いです。

Philosophy わたしたちはより豊かな食生活、食文化を提案する 【健康創造企業】 をめざします。

平田牧場グループは、
より豊かな食生活・食文化を提案する
“健康創造企業”として、
おいしく健康に良い食材の生産や
お客様に高いご満足を提供できるよう、
力を尽くしてまいります。

  • 変革

    日々情熱を持って
    変革に取り組むこと

  • 信頼

    社会の多くの人々から
    信頼される企業になること

  • 健康

    食肉を通じて
    お客様の健康に貢献すること

消費者の幸福や満足に寄与する企業でありたい。
その想いを体現する3つの言葉を、
平田牧場グループの社員は日々誓っています。

代表メッセージ
代表メッセージ 株式会社平田牧場 
代表取締役
新田嘉七

平田牧場は1953年に山形県庄内で2頭の豚からはじまり、現在では約20万頭の規模にまで成長いたしました。豚の品種開発や生産・肥育から加工・流通・販売に至るまでを全て自社で行っています。「いのち」に丁寧に向き合い効率を優先せず、きちんと手間と時間をかけ、おいしくて安全・安心な製品づくりを追求してきました。
人が生きていくために最も大切な「食べること」。食べるとは毎日のありふれたことですが、生きることに繋がるかけがえのないことです。6次産業化している当社には食に関するすべての事業があります。毎日の食卓を通じてお客様一人ひとりの健康に貢献する会社でありたいと考えています。

平田牧場は1953年に山形県庄内で2頭の豚からはじまり、現在では約20万頭の規模にまで成長いたしました。豚の品種開発や生産・肥育から加工・流通・販売に至るまでを全て自社で行っています。「いのち」に丁寧に向き合い効率を優先せず、きちんと手間と時間をかけ、おいしくて安全・安心な製品づくりを追求してきました。
人が生きていくために最も大切な「食べること」。食べるとは毎日のありふれたことですが、生きることに繋がるかけがえのないことです。6次産業化している当社には食に関するすべての事業があります。毎日の食卓を通じてお客様一人ひとりの健康に貢献する会社でありたいと考えています。

企業情報

商号 株式会社 平田牧場
本社所在地 山形県酒田市みずほ2丁目17番地8
創業 1964年(昭和39年)12月
設立 1967年(昭和42年)2月15日
資本金 2億円
業務内容 畜肉(豚)生産、食肉加工・販売・外食・観光他
代表取締役 新田嘉七
従業員数 約 600 名(2020年3月末時点)
業況 143 億円(2020年 3月期)
事業所・営業所所在地 北海道、山形、宮城、群馬、東京、大阪
グループ企業